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パチンコ屋の換金所前で見張って換金する奴来る度に110通報するわ・・・

http://bylines.news.yahoo.co.jp/takashikiso/20160301-00054919/
パチンコ換金がなぜ今議論になっているのか ~三店方式の解釈と是非~

驚きをもって見られている「パチンコ釘問題」への警察介入

昨年末、マスメディアにおいて大きく報じられることとなった「パチンコ釘問題」でありますが、メーカー団体側からは2月中旬に約5万台におよぶ自主回収リストが開示され、これより順次市場からの撤収を始まる模様です。今回の撤去リストはあくまで第一次調査結果に基づくものであり、最終的な回収台数は50万台から90万台にまで及ぶ可能性があるとも言われておるところ。業界にとっては非常にダメージが大きく、非常に難しい問題構造を孕んだものとなっておりますが、その辺に関しては以前かなり詳細な解説記事を書きましたので未読の方はそちらをご参照ください。

「パチンコ釘問題」を世界で最も判り易く説明してみる
http://bylines.news.yahoo.co.jp/takashikiso/20151224-00052762/
ということで、現在、少なくとも表面上は警察介入を真摯に受け止め、粛々と事後処理を進め始めているパチンコ業界でありますが、本音の部分ではやはり一連の釘問題に対する警察介入に納得いかない方々が多いのが実情。そもそも「釘の変更」は数十年に亘って業界に存在して来たものであり、そこに警察が「あたかも今、問題が発生した」かの如く急に切り込んできたものに対して、「それを放置してきたのは寧ろ警察だろ」的な意見が業界各所から聞こえてくるのが実態であります。ただ個人的には、どんな状況があろうとも「違反は違反」であり、長年業界が抱えて来た本問題を業界全体で正しく償った上で、改めて「何故このような状況が保持されてきたのか」という構造問題に切り込むのが本件への正しいアプローチであろうと考えています。
もう一つの批判対象:三店方式

このように長らく「当たり前」として認知されてきた釘問題に警察が介入したことで、かねてからパチンコ業界の抱えるもう一つの問題として語られてきたパチンコ特有の賞品流通方式、「三店方式」についても改めて議論が起きています。三店方式とはパチンコ店が「買取り専用」の特殊な賞品を客に払出し、それを「古物商」と称する専門買取り業者が顧客から買い受け、更に第三者となる賞品流通業者を介してそれがまたパチンコ店に戻るというパチンコ業界特有の賞品流通方式のこと。パチンコ店自身は現金を払い出す事はないものの、このような商品流通方式を利用することによって結果的に消費者がパチンコのゲーム結果から現金を獲得することが出来てしまう為、ここには必ずパチンコが「実質賭博」になっているという批判が付いて回ります。

但し、釘問題と比較して三店方式に関してはもう少し精緻な論議が必要なのが実態です。この三店方式についての現在の法的な位置づけを理解し、どういう形が望ましいかを議論することは、パチンコや競馬、競輪までもを含んだ我が国の賭博行政、ひいては社会における賭博そのものの在り方論につながります。まず、現在の法的な位置づけをみてみましょう。

第一に、我が国の風営法はパチンコ店がゲームの結果に対して賞品の提供を行うことを明確に認めており(法第十九条)、彼らの賞品提供自体は法律に沿って行われる正当な行為であること。一般的には「我が国の刑法は賭博を禁じている」と単純図式で語られがちでありますが、実は刑法の規定する賭博罪には「一時の娯楽に供する物を賭けたにとどまるときは、この限りではない」(法第185条)という「但し書き」規定があり、実は「罪を構成しない賭博」も我が国には存在しています。風営法はその刑法の定めるこの例外規定に基づいてパチンコ店の賞品提供を認めているものであり、もしパチンコ店の賞品提供を違法とするのならば、店が違法行為を行っているというよりは風営法そのものが刑法規定に抵触しているという前提で論議を行う必要があります。

第二に、このようにしてパチンコ店から賞品の提供を受けたプレイヤーには、自らが獲得した賞品を売却する自由があるということ。我が国の憲法は国民の経済的自由権を認めており、個人が取得した財産を如何様に処分するのもまた自由。上記風営法の規定に基づいてパチンコ店から払い出された賞品の売却行為自体も法律上は何ら問題のない行為であり、それを押し止めることは出来ないということであります。
このような説明を行うと「パチンコ店が賞品を出す事自体は問題ないんだ。寧ろ問題となるのは換金にしか使用されない特殊な賞品を利用し、それを還流させている点なのだ」という定番の主張が出てくるのが常でありますが


斎藤佑樹、大谷翔平に群がる報道陣の横を走り去る 里崎智也氏「正直、彼は普通以下の投手。特に武器もない。敗戦処理に回った方がいい」

斎藤佑樹、大谷翔平に群がる報道陣の横を走り去る…5年でわずか14勝、迫る「決断の時」3月25日の開幕に向けて、プロ野球はオープン戦の真っ最中だ。
各チームの主力をはじめ、オコエ瑠偉選手(東北楽天ゴールデンイーグルス)など、期待の新人の名前がメディアを賑わせることも多く、新たなシーズンへの期待が否応なく高まっている。

そんな中、今もたびたび現状が伝えられ、大きな反響を呼ぶ選手がいる。
“ハンカチ王子”こと斎藤佑樹投手(北海道日本ハムファイターズ)だ。
キャンプ序盤の紅白戦やオープン戦に登板した際には、打ち込まれたにもかかわらず、関連記事が「Yahoo!ニュース」のトップに躍り出るなど、相変わらずの人気ぶりには舌を巻く。

斎藤は、早稲田実業学校高等部3年の2006年夏、甲子園球場で行われた全国高等学校野球選手権大会決勝で、田中将大投手(現ニューヨーク・ヤンキース)擁する駒大苫小牧高校と対戦。
大熱戦の末に延長15回引き分けとなり、翌日の再試合に勝って全国制覇を果たした。

その時、マウンド上でハンカチを出して汗を拭く姿が人気を呼び、「ハンカチ王子」という呼び名とともに、早稲田大学、日本ハムとステージが変わっても注目され続けてきた。

しかし、10年のドラフト1位でプロ入りした後の成績を振り返ると、1年目の11年は6勝6敗、翌12年は5勝8敗。
以降は右肩の故障もあって1軍での登板機会はめっきり減り、成功しているとは言いがたい。

そのため、世間の目は必ずしも温かいものばかりとは限らないが、今も多くの人が斎藤の投げる姿に注目する現実には、ただ驚くしかない。

大谷翔平に群がる報道陣、その脇を歩き去る斎藤佑樹

実際、斎藤を取り巻く報道現場の空気感は、プロ入り当初とはだいぶ変化した。
今や、日本ハムの報道の主役は、完全に大谷翔平選手にシフトしている。

身長193センチの大谷が動けば、その後ろには多数のカメラマンが列をなすように続き、囲み取材では人が何重にも織りなして大きな輪ができる。時には、その脇を斎藤がたった1人ですり抜け、足早に移動する姿も見られるようになった。

とはいえ、現在も斎藤には登板後などのタイミングで会見の場が用意され、多くの報道陣が集まる。
ただ、取材での受け答えは入団当初から一貫して「当たり障りのない内容」に終始しており、大胆なリップサービスなどは少ない。
甲子園で全国的な注目を浴びて以降、マスコミに対しては警戒心をゆるめず、一定の距離感で接している印象だ。

ときどき、現実を無視したかのような前向きすぎるコメントを発して、ファンの間で“プチ炎上”することがあるが、斎藤は元来ポジティブ思考で、強気なコメントは“素”で出ているにすぎない。

チームの練習を見ていても、“スターかぶれ”で特別浮いた存在というわけでもないため、ある意味“普通の選手”になりつつあるのが現状だ。

そのような状況を踏まえると、やはり、甲子園で優勝した時の印象があまりに強烈で、その勇姿が野球ファン以外の人々の脳裏にも焼き付いていることが、今も注目を浴びる一番の要因と考えられる。

その結果、斎藤のニュースは自然と人々の関心を集める。メディア側は、人々の関心が高いことを見越して、定期的に斎藤の情報を発信する。それが、現在の斎藤を取り巻く環境というところだろうか。

里崎氏「対戦した感覚は、普通のピッチャーの1人」

では、同業のプロ野球選手は、斎藤の存在をどのように見ているのだろうか。
元千葉ロッテマリーンズの強打の捕手として、現役時代に同じパシフィック・リーグで対戦経験のある里崎智也氏(千葉ロッテ・スペシャルアドバイザー)は、「特別な意識をせずに打席に立っていた」という。

「正直なところ、普通のピッチャーの1人という感じでした。先発ローテーションの一角として、シーズン中に何度も対戦するピッチャーであれば、かなり意識して対策を練ります。
しかし、対戦機会が少なかったので、試合前のミーティングで直近のデータを見て、傾向をチェックする程度でしたね。
http://biz-journal.jp/2016/03/post_14089.html


核燃料サイクルにブチ込んだ税金 19兆円(今後50兆円必要) なお、MOX燃料1本9億円でウラン燃料1本1億円

使用済み核燃料を再処理して作るウラン・プルトニウム混合酸化物(MOX)燃料は、通常のウラン燃料より数倍高価なことが、財務省の貿易統計などから分かった。再稼働した関西電力高浜原発3、4号機(福井県)などプルサーマル発電を行う原発で使われるが値上がり傾向がうかがえ、高浜で使うMOX燃料は1本約9億円となっている。

プルサーマル発電は使用済み核燃料から取り出したプルトニウムを再利用する国の核燃料サイクル政策の柱とされる。
核兵器に転用できるプルトニウムの日本保有量(47・8トン)を増やさない狙いもあるが、国内の再処理施設は未完成なうえ、コスト面でも利点が乏しいことが浮き彫りになった。

電力各社は使用済み核燃料の再処理をフランスなどに委託。MOX燃料は1999年以降、東京電力福島第一、柏崎刈羽、中部電力浜岡、関西電力高浜、四国電力伊方、九州電力玄海の各原発に搬入された。27日に核分裂反応が継続する「臨界」に達した高浜4号機は、核燃料計157本のうちMOX燃料(燃料集合体)が4本、3号機は同じく24本入っている。
燃料集合体は燃料棒を束ねたもので、長さ約4メートル、重さ約700キロある。

電力各社は「契約に関わる事項」などとしてMOX燃料の価格を明らかにしていないが、貿易統計で輸送費や保険料を含むとされる総額が公表されている。それを輸入本数で割ると、MOX燃料1本あたり2億604万~9億2570万円。
時期でみると、99年の福島第一は1本2億3444万円なのに対し、直近の2010年と13年は7億~9億円台。
13年6月に高浜に搬入されたものは1本9億2570万円となった。

ウラン燃料の価格も非公表だが、同様に98年7月輸入分は1本1億1873万円。13年10月の輸入分は同1億259万円で、13年6月輸入のMOX燃料はこの約9倍にあたる。
http://www.asahi.com/articles/ASJ2V44DQJ2VPLBJ001.html




こいつ絶望的にヘタクソだなと思った声優

デスパレートな妻たちのスーザン役萬田久子
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20160303-OHT1T50076.html
遊 戯 王の声優が第2子妊娠 龍亞役・洞内愛



【悲報】陸上もラグビーもコンサートも出来ない新国立競技場、聖火リレーも出来ないことが発覚

2020年東京五輪・パラリンピックのメーンスタジアムとなる新国立競技場の現在の建設計画では、聖火台を競技場の上部などには設置できない可能性があることが3日、複数の関係者の話で分かった。
スタンドは木材が使われる屋根で覆われる構造となっており、消防法上、問題となる懸念があるという。

現在の計画は建築家の隈研吾氏らのグループが手掛け、既に設計が始まっている。大会組織委員会は同日夜に政府、東京都など関係組織のトップで構成する調整会議を開き、対応を協議する。

夏季大会では聖火台は通常、競技場内にあり、1964年東京五輪では旧国立競技場のスタンド上部に設置された。開会式の目玉の演出となる20年大会の聖火の点火方法は、組織委が大会に向けて検討するが、その選択肢が制限される可能性もある。

政府関係者は「事業主体の日本スポーツ振興センター、政府、組織委など関係機関の意思疎通が悪かったことが原因」と述べた。
http://www.sankei.com/sports/news/160303/spo1603030033-n1.html
見えぬ後利用 陸上、ラグビー、コンサートもできず…
http://www.sankei.com/life/news/151116/lif1511160027-n1.html


【訃報】ジャッキー・チェン事故死、米大手メディア「オーストラリアで自動車事故により死亡した」と報道

2016年3月2日、アクションスターのジャッキー・チェン(成龍)について米メディアが「オーストラリアで自動車事故により死亡した」と報道している。網易が伝えた。

米大手メディアのニュースサイトが2日報じた。ニュース記事の内容を見ると、著名アクションスターのジャッキー・チェンが同日、オーストラリアのクイーンズランドで自動車事故に遭い、残念ながら死亡したと伝えている。

もちろんジャッキーは死んでおらず、いたって元気だ。ジャッキーのスタッフがインタビューに応じ、「こういうニュースはしょっちゅうだ。今まで何度死んで、生き返ったことか」と語っている。

スタッフの言葉通り、「ジャッキー・チェン死亡」のニュースは毎年のように登場している。昨年5月には米メディアが「心臓病で死亡」と報じて大騒ぎになり、13年にはビル高層階から落下して死亡した、と報道されている。

ジャッキーの度重なる死亡説についてネットユーザーからは、「『最も多く訃報が流れた俳優』でギネスに申請すればいい」との声が聞かれている。(翻訳・編集/Mathilda)
http://www.recordchina.co.jp/a130324.html


(^+^)「女房は無資格の高卒民間事務職だが月収42万」

【経済】女性の賃金「過去最高24万2000円」に違和感続出 「どこの国の話?」「そんな人見たことない」
http://dai,ly.2ch.net/test/read.cgi/new,splus/1456969948/
8 名無,しさん@1,周年 2016/03/03(木) 10:57:42.37 ID:75H6nnY40家の女房は月42万持ってくるけどな、高卒45才30万都市の田舎だけど
別に有資格者でもないし

26 名,無しさん@1.周年 11:03:19.74 ID:7.5H6nnY,40つまんなくて申し訳ないが、ただの民間事務職

260 名.無し.さん@1周,年 2 11:47:13.48 ID:75H,6n,nY40上場はしていないけど、全国規模の支店だよ転勤はないけど
この前源泉徴収票見たし、愛人だからお手当つけれるような会社とは違う

以下関係ないソース
http://jp.wsj.com/articles/SB10195177451869553360604581574330618292262


最近どんな小説読んでるか語れ

「KADOKAWAと契約したのに本が出ない」 KADOKAWAの「カクヨム」開設初日に核爆弾級の小説が投稿されるジャンルは「ホラー」。

2月28日にオープンした「KADOKAWA」と「はてな」による投稿小説サイト「カクヨム」に初日から小説家のろくごまるにさんがとんでもない小説を投稿し話題になっています。
小説のタイトルは、「カドカワ 富士見と独占契約したけど本が出ないハートフル物語《ストーリー》」。
KADOKAWA自身のサービスで初日からこのタイトル、もう見る前から“ヤバい”のが丸分かりです。
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1603/01/news119.html