◆ New Entries

【喜劇】北方担当相、「歯舞群島」読めず

島尻安伊子沖縄北方担当相が9日の記者会見で、北方領土の一つである「歯舞(はぼまい)群島」を読めず、発言をストップさせる場面があった。島尻氏は北方領土返還に向けた啓発活動を担当している。

島尻氏は会見で、北方領土の元島民でつくる団体「千島歯舞諸島居住者連盟」に言及する際、手元の資料にあった「歯舞」について「はぼ、何だっけ」と、読み進めなくなった。このため、そばにいた秘書官が「はぼまい」と伝えた。

島尻氏は昨年11月、北海道根室市の納沙布岬を訪れ、対岸の歯舞群島を視察している。
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2016/02/09/kiji/K20160209012010300.html


【喜劇】 橋を建設 → 左岸と右岸でずれてました! → 一から作り直しへw 勿論、アノ国

県発注の橋台 あっ!ずれてる

庄原市東城町川鳥の林道工事で、橋(長さ127メートル、幅6.5メートル)の橋台が、設計よりも約50センチ高く造られていたことがわかったと、発注した県が19日、発表した。
施工業者の測量ミスが原因で、県は業者に工事のやり直しを指示した。追加工事にかかる約3000万円は全額業者が負担する。

林道は、県北部農林水産事務所が発注し、2016年度中に供用を開始する予定。県によると、今年4月、橋りょうの施工業者が測量した際、左岸の橋台が設計図よりも高くなっていることが判明した。
その後の県の調査で、12~13年に橋台を施工した庄原市の業者が測量を行った際、機器の数値を見誤り、間違ったデータを基に工事が行われたことが原因とわかった。
橋台を約50センチ削ると、橋の強度が保てないことから、県は一から造り直すように命じた。橋りょう工事と並行して行うため、供用開始時期への影響はないという。
県林業課は「工事後の県による確認も、業者のデータを基に行ったため、発覚が遅れた。再発防止策を検討したい」としている。
http://www.yomiuri.co.jp/local/hiroshima/news/20150519-OYTNT50235.html