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【SHINE!】安倍、大腸ガン

http://www.news-postseven.com/archives/20150116_298253.html
「最近、総理の体調が非常に悪く見える。新年互礼会でも、下を向いて疲れた表情をしていた」──自民党内からはそんな声が聞こえてくる。
表向きは「健康」をアピールしている安倍晋三首相だが、実際は持病の潰瘍性大腸炎の病状は深刻なようだ。重大情報が浮上した。
首相の体調管理は主治医で慶応大学医学部教授(同大病院消化器内科)だった日比紀文(ひび・としふみ)氏(現在は北里大学大学院特任教授)を中心とした医療チームが細心の注意を払ってきたが、昨年末から年始にかけて、その医療体制に大きな変化があったという情報が永田町を駆け巡り、様々な憶測を呼んでいることは全く報じられていない。
自民党幹部や慶応病院関係者が集まった最近の会合で、“御典医の交代”が話題の中心になった。
「総選挙の直後、総理の主治医がひそかに交代した。日比氏にかわって新たな主治医に就任したのは腫瘍の専門医だ」後任者とされるのは慶応大学病院腫瘍センター(がん専門初診外来)の高石官均・准教授である。
もともと安倍首相の医療チームのメンバーの1人で、これまでも日比氏とともに首相の潰瘍性大腸炎の治療にあたってきた人物だが、長く主治医を務めた日比氏に代わってチームの中心に座ったとすれば何らかの大きな意味があるはずだ。


【SHINE!】安倍ぴょん、小渕優子(40)の幹事長起用を検討 史上初の女性幹事長誕生へ

小渕幹事長で調整…防衛・安保相に江渡氏
読売新聞 8月31日(日)7時7分配信

安倍首相は、9月3日の内閣改造・自民党役員人事で、小渕優子・元少子化相(40)(群馬5区、衆院当選5回)を党幹事長に起用する方向で検討に入った。
所属する額賀派の意向も確認しながら調整を進める。内閣では、江渡聡徳(えとあきのり)衆院安全保障委員長(58)(青森2区、同)を、防衛相と兼務で、新設する安全保障法制担当相に充てる方針を固めた。
逢沢一郎衆院議院運営委員長(60)(岡山1区、衆院当選9回)、山口俊一衆院議員(64)(徳島2区、同8回)も入閣させる方向だ。江渡、逢沢、山口各氏はいずれも入閣経験はない。

小渕氏は小渕恵三・元首相の次女で、実現すれば、同党では最年少で史上初の女性幹事長となる。
首相としては、女性の登用をアピールするとともに党刷新のイメージを打ち出し、国民の支持を取り付けることで、安全保障法制整備や統一地方選などを乗り切る狙いがある。
ただ、額賀派内には、小渕氏が若いことなどから幹事長起用への慎重論もある。
小渕氏が幹事長を受けない場合、首相は、甘利経済再生相らの起用も検討する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140831-00050001-yom-pol